Renault

Renault Megane No,3

1工程目で 出て来たカスです。

こらはコンパウンドにコーティングが絡まって

出てきます。

ボンネット 向かって右半分だけ研いて

左半分を研き始めて

出て来たカスは 更に大きく

ボンネットの1工程目 終了!!

と思っていたのですが・・・

それは後ほど

ルーフレール脇

研く前 このサメ肌

これが許せる方は、そのままでも良いでしょうが

研くと 

サメ肌は取り除かれて

本来の発色を取り戻します。

ルーフレールの下は 厄介。。。

補助マスキングをして

レールの下に バフを入れて

反動を押さえられる様にバフを回転させます。

内側が終われば

次は、外側から

凄く面倒ですが

これを行わないと レール下だけに

サメ肌が残ります!

このリアスポイラーを見て頂いて

気にならない方は

私の技術は無用です。

しかし、気なって仕方ないと言う方は

ご相談下さい。

関連記事

  1. Renault

    ALPINE A110S No,1

    朝 積載車が到着していないのにドライバーさんが見せに来て…

  2. Renault

    Renault Megane No,7

    汚れと水垢にまみれた愛車それが気にならない方には無用な話ですが…

  3. Renault

    ALPINE No,2

    脱脂洗浄します!洗剤を洗い流してケミカル粘土 …

  4. Renault

    Clio RENAULT sport V6 Phase2 No,3

    私が、ボンネットフードを研いている間同時並行で平井氏がルーフを…

  5. Renault

    ALPINE A110S No,2

    保護シールを剥がして掃除機を掛けました!フロン…

  6. Renault

    車名 判りますでしょうか? No,1

    このクルマを見て直ぐに車名を言い当てられる方はかなりの…

2022年8月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  

売り出しております!!

PAGE TOP