Jaguar

ディムラー 中古車再生過程 No,8

メタリック塗装の場合

クリア層の厚みとの戦いです。

切り込み過ぎたら

その時点でアウト!

そんな不測の事態に落ち込まぬ様に

磨いたボディーです。

ゲテゲテだった肌が

蘇りましら。

フチまで 一切の手抜き無し。

見事なボディーラインに

赤のドレスです。

外装

残されたのはホイール

キャップを外すと

キャップ

センターキャップも外して

ただ ひたすら磨いて

ナットも外して

磨きました!

スッキリしたホイールです。

さて、内装ですが

この天井垂れ

情けない・・・

関連記事

  1. Jaguar

    ディムラー 中古車再生過程 No,10

    なんとも薄汚れた感が拭えない感じ・・・背もたれですら・…

  2. Jaguar

    Daimler SuperV8 No,7

    ディムラーのボンネット複雑なプレスライン。。。まずは中…

  3. Jaguar

    Daimler SuperV8 No,4

    水洗いが終わったらフチの水垢落として行きます!!…

  4. Jaguar

    Daimler SuperV8 No,1

    今回ご紹介させて頂きます車両はディムラー スーパーV8…

  5. Jaguar

    Daimler SuperV8 No,15

    クリップの補修は、モリヤ氏の本業ではない!少し気になる凹みがあ…

  6. Jaguar

    ディムラー 中古車再生過程 No,3

    トランクを開けてみがきに邪魔になるグリルを外します!…

2024年3月
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

売り出しております!!

PAGE TOP